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【ご紹介】BRUTUS『陶芸家・内田鋼一が選ぶ、人生をともにする日用品。』

とくにもやまにも事務局より、今月9月1日に発売された雑誌BRUTUS No.1061 『陶芸家・内田鋼一が選ぶ、人生をともにする日用品。』のご紹介です。

陶芸家の内田鋼一さんと山口県周南市はご縁が深く、特に今年は4月25日に株式会社 桜雲洞さん主催で講演会、4月25日~28日に早川茶舗で個展のために周南市にお越しになられました。

No.1061 2026年 9月1日 930円

派手さやわかりやすい便利さはないけれど、物語のある道具たちに囲まれたなら、人生はもっと楽しくなる。ブルータスは陶芸家、造形作家でありアートディレクターとして活躍する内田鋼一さんとともに、いい日用品、いい道具について考えてみようと思います。各界の一流たちに“目利き”として尊敬される内田さん。彼が使う古今東西の道具から信頼する現代工芸作家の作品まで、流行に左右されないタイムレスな逸品には、これからの“もの選び”のヒントが溢れています。

4月に開催された講演会や個展での内田鋼一さんのお話を思い出しながら、今回のBRUTUSを楽しみたいですね。

 

【講演会の様子】

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