2024年9月の投稿からしばらく時が経ってしまいましたが、台湾大渓で雑務を住処に生息しておりました、、、。
前回は大まかに大渓の紹介をさせてもらいましたが、今後は大渓に暮らしている生活者目線も交えて大溪木藝生態博物館の建物を軸に、地元にまつわる様々なトピックを紹介していこうと思います。大渓良いとこ一度はおいで。

自然・伝統・暮らしが今も地続きで息づく町、大渓へようこそ。
旅先で出会う感動は様々。
ここ大渓ではどんな感動に出会えるでしょうか。
白石山脈に昇る朝日、大漢渓に沈む夕日、緑溢れる自然とのふれあい。
伝統を受け継ぐ工芸品、匠の技との出会い。
豆干や紅茶、素朴で美味しい出会い。
木藝生態博物館の街歩き、歴史を巡る旅、
どこか懐かしい時間が流れる街に日本を再発見。
何よりも忘れがたい出会う人々との交流、
地元で見聞きする逸話の数々、感動を共有した瞬間。

実際に旅をして見た景色や感じたものは人生の宝物に、
大渓で素敵な出会いがありますように。
